自死遺族等の権利保護研究会

自死は「その多くが追い込まれた末の死」(自殺対策大綱)であるにもかかわらず、自死遺族等は自死への偏見差別(勝手に死んだ、弱いから死んだ、穢れた死)による物心両面の傷に苦しめられています。
こうした状況に対し、グリーフケア研究・実践の第一人者である平山正実氏は2009年12月自死遺族等の権利保護法制化を提唱されました。
これを受けて「全国自死遺族連絡会」は2010年6月より、法制化署名運動を開始しました
ご理解の上ご署名よろしくお願いいたします
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022-717-5066 田中 までお問い合わせください

自死遺族による自死遺族のための相談窓口
全国自死遺族相談支援センター

賃貸住宅の高額賠償請求など、
遺族の苦しみに追い打ちをかける「二次被害」の相談窓口です。
解決のきっかけとなる情報提供や法律専門家の紹介を行っています。

【連絡先】TEL/FAX

022-717-5066

 協力者(50音順)

 和泉 貴士(弁護士)
 大熊 政一(弁護士)
甲斐田 沙織(弁護士)
 金塚 彩乃(弁護士)
 斎藤 幸光

(司法書士)

 山内(さんない) 一浩(弁護士)
 野田 正彰(精神科医)
 樋口 裕子(司法書士)
 細川 潔

(弁護士)

 山田 創一

 (大学教授)

差別問題の事例1差別問題の事例2

二次被害者保護法 署名用紙

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090-5835-0017 田中
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二次被害者保護法 署名用紙 (744 ダウンロード )